中日本技研株式会社 採用サイト

NAKANIHON GIKEN / IT EXPERIENCE

IT体験で、
技術が動く瞬間を
見に行こう

3DCAD、組込み制御、Javaアプリ。中日本技研の仕事につながる3つの入口から、
「見る」だけではなく、実際に手を動かしてエンジニアの面白さを体感できます。

  • 未経験歓迎
  • 持ち物不要
  • 講師と1対1で学べる
  • 1〜1.5時間

WHY JOIN?

説明だけでは分からない、
“自分にもできる”を確かめる時間。

中日本技研は、航空宇宙・自動車・産業機械などの開発現場を支える技術会社です。 IT体験では、実際の仕事につながるテーマを短時間に凝縮。専門知識に不安がある方でも、 講師が横について進めるため安心して参加できます。

選べる体験0コース
時間0
持ち物持ち物無し

SELECT YOUR TRACK

興味に合わせて選べる、3つのIT体験

モノを形にする、機械を動かす、アプリを作る。
入口は違っても、すべて技術の仕事につながっています。

01

3DCAD

基本操作からモデリングを体験。画面上の設計が立体物へ変わる流れを体感できます。

使用環境
CATIA
学べること
3DCADの基本操作
  • モデリング
  • 製造理解
02

組込み制御

センサー値取得から、モーター制御やLED点灯などを実装。コードが現実の動きに変わる面白さを味わえます。

使用環境
マイコンボード + 各種センサー
学べること
簡単な制御ロジック
  • C/C++/Arduino
  • ハード連携
03

Javaアプリ

スマホ向け簡易アプリの作成から動作確認まで。プログラミングの基本を、完成物ベースで学べます。

使用環境
スマートフォン + PC
学べること
コーディングの基本
  • Java
  • アプリ開発

WHAT YOU GET

体験後に持ち帰れるのは、知識よりも“実感”

入社後の研修や現場での成長イメージを、手触りのある体験として理解できます。

01

エンジニアの仕事の入口が分かる

設計・制御・アプリ開発のどこに面白さを感じるか、自分の興味を言語化できます。

02

未経験からの学び方が見える

難しい専門用語だけで終わらせず、講師が一つずつ進め方を補助します。

03

会社の雰囲気を直接感じられる

会社説明や質疑応答も行うため、働き方・育成制度・キャリアの不安を相談できます。

EXPERIENCE FLOW

当日の流れ

  1. 00受付・オリエンテーション

    体験内容と進め方を説明。初めてでも迷わないようにスタートします。

  2. 01内容説明

    選択した内容を改めて説明します。

  3. 02実際に手を動かす体験

    講師のサポートを受けながら、実際に操作・実装・動作確認を行います。

  4. 03振り返り・質疑応答

    仕事とのつながり、研修、キャリア、選考について気になる点を質問できます。

INFORMATION

開催案内

学生・第二新卒・中途の方まで広く歓迎。
技術の入口を体験してください。

実施形式対面(本社2階)
日時相談の上、決定
内容3つの体験内容から、興味のあるものを選択
質疑応答実施あり
対象学生・第二新卒・中途の方(いずれも歓迎)
所要時間1時間〜1時間30分程度
持ち物不要(機材一式を用意)

FOR YOU

こんな方に
おすすめです。

ITや設計に興味はあるが、どう始めればよいか迷っている
プログラミングやCADに触れたことがなく、不安を解消したい
会社説明だけではなく、現場に近い体験をし判断したい
航空宇宙・自動車・産業機械を支える仕事に興味がある

FAQ

よくある質問

未経験でも参加できますか?

参加できます。講師がフォローしながら進行するため、専門知識に自信がない方でも安心です。

持ち物は必要ですか?

筆記用具があれば良いです。PC、スマートフォン、マイコンボードなど、体験に必要な機材は会社で用意します。

どの体験を選ぶべきか迷っています。

ものづくりなら3DCAD、動く仕組みなら組込み制御、アプリ制作ならJavaアプリがおすすめです。

会社説明も聞けますか?

はい。事業内容、働き方、福利厚生などの説明や質疑応答も行えます。

ENTRY FORM

まずは、
知るところから

会社説明会、IT体験(1day仕事体験)、WEBカジュアル面談、
採用試験の申し込みを受け付けています。

応募前の相談も歓迎します。

希望職種がまだ決まっていない場合も、IT体験や会社説明会やWEBカジュアル面談から申し込みできます。

来社時の交通費について

東海三県からお越しの場合は全額、
それ以外の場合は半額を補助いたします。

ENTRY

まずは、技術に触れてみる。

会社を知る、仕事を知る、自分の可能性を知る。IT体験は、その最初の一歩です。